【カンヌ国際映画祭】ブラインドネスで木村佳乃がさくらん以上の過激シーンを見せた
11月22日公開予定の映画「ブラインドネス」で準主役に抜擢され、一躍国際派女優の仲間入りを果たした木村佳乃(32)。
謎の伝染病"白い病"に冒された世界中の人々が次々に失明してくという、人々の不安と恐怖を描いたパニック・サスペンスだ。
木村といえば、07年の映画「さくらん」で女優として見事な"脱皮"を遂げている。吉原の花魁に扮した木村が後背位で突かれるガチンコ濡れ場を演じている。そして今回の「ブラインドネス」で、何とも気になるシーンに挑んでいるという。
(以下引用)
「いわゆる濡れ場はありませんが、後半、木村と主演のジュリアン・ムーア、外国人女優の3人が雨に打たれてズブ濡れになるシーンがあります。
ここで女優3人は薄手のシャツから乳房、乳首まで透けて見えるんです。雨に濡れた胸の形が強調され、ハッとしました」(映画ライター)
ちなみに「ブラインドネス」では以前、交際・破局が報じられた伊勢谷友介(32)と共演している。
「伊勢谷とは06年秋にある映画の撮影で知り合い、交際に発展しましたが、長続きせず、撮影終了のタイミングでは別れていたというのが通説です」(芸能記者)
06年映画「寝ずの番」でも、病床の師匠に際して「○○をみせてほしい」と言われ,スカートをたくしあげるシーンがありましたが、最近、木村は過激シーンが多くなってきましたね。
気になるブラインドネスで魅せる木村佳乃の過激シーン
(公開部分は木村佳乃が濡れるシーンのみです。)
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